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特集記事・コラム

2013.12.20

VOL.219 2013/12/20(金)  成功するリーダーと普通の人の「会社を見る目」の違いはココにある!



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エグゼクティブの条件 Vol.219
╋■┛    ~今日から使える実践スキル~

http://www.keieisha.jp/
 
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こんにちは。経営者JPの井上です。

 
某・航空会社様の案件で先週から動いているのですが、

業界を愛するエグゼクティブの皆さんがこんなにも多くいらっしゃること

に感動しています。

そこで働く関係者に愛される業界って、素敵ですね!

 
明日から3連休、そして来週はいよいよクリスマスですね。

 
忘年会も続くのでこれからの季節、油断して暴飲暴食せぬよう心がけねば・・・^^;

そうこうするうちに、おせちに突入、、、!!

 
 
 
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▼〔1〕「ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術!」VOL.202 晴 香葉子さん

 
▼〔2〕 経営者JP 井上和幸の「会社のカシコい渡り歩き方!」

 
▼〔3〕経営者JPfacebookコレクション!(いいね! 31,468 人)

 
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▼〔1〕「ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術!」

 
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VOL.202 晴 香葉子さん

 
もてるリーダー、もてないリーダー――対人魅力研究からのアプローチ

 
もてるリーダー、もてないリーダー

 
人の印象は、大きく2つに分かれます。

魅力的か、そうではないか。

心理学では、50年ほど前から、「対人魅力」に関する研究が盛んになってきま

した。各種実験結果や調査結果が発表されています。

 
 
対人魅力と経済力

 
魅力と経済力の関係について調査も、多数行われています。

 
イギリスで行われた調査では、魅力的な人は、15%も収入が高いという結果が

出ました。

アメリカでは、スポーツジムに通い、身体を鍛えている人は、9%ほど収入が高

いという結果が報告されました。

カルフォルニア大学の調査では、「魅力的な人」は、「平凡な人」よりも7%、

「人目を引かない人」よりは12%も、高収入であると確認されました。

セントルイスで行われた調査では、「背が高く、美しく、スリムな人」はそうで

ない人よりも5%ほど収入が高いという結果がでました。

 
これらの結果から見ると、魅力のある人というのは、経済的にも恵まれる可能性

があると言えそうです。また、毎日のように目にする各種ランキングやコンテス

トの発表をみても、「今、誰に(何に)人気が集まっているか」ということには、

多くの人が関心を寄せています。

 
 
気になる続きはこちらから↓

http://bit.ly/1bft5tq
 
 
 
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▼〔2〕経営者JP 井上和幸の「会社のカシコい渡り歩き方!」

 
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VOL.6:成功するリーダーと普通の人の「会社を見る目」の違いはココにある!

 
 
1. 「企業デューデリジェンス力(りょく)」を身につけ、正しく会社を評価し、

選ぶべし!

 
投資ファンドや金融・不動産関係者の皆さんには日常語ですが、「デューデリジェ

ンス」という言葉があります。

 
企業や不動産・金融資産の価値算定を行う一連の調査活動のことですが、このデュー

デリジェンスは、今後のキャリアを見つめなおす際、非常に重要な行為となります。

“企業デューデリ力(りょく)”こそが、あなたの未来のキャリアを決める!といっ

てもいいでしょう。

 
働く個人として、あなたは意識・無意識に、企業をデューデリジェンスする必要に

迫られます。

 
「うちの会社で、自分は一体、今後、どれくらい成長し、活躍できる可能性があるの

だろうか」

 
「あの転職候補先企業、名前はよく聞いている会社だけど、社内の雰囲気はいったい

どんな感じなんだろうな」

 
あなたの職務が上位にいけばいくほど、あなたの“企業デューデリ力(りょく)”が

あなたの明暗を分けることになります。それは、職務が上がれば上がるほど、あなた

が所属する企業の持つ可能性や現状の課題、なすべきことをシビアに評価し、自分が

果たすべきことを設計し、遂行する必要に迫られるからです。

 
そして、他にどれほどの力を身につけようとも、あなたの“企業デューデリ力(りょ

く)”の不足から企業選びを誤ったら、あなたのキャリアを最大化することも、結果

として生涯年収の最大化を達成できないのは、言うまでもありません!

 
そこで今回は、どのように「企業デューデリ」すべきか、について、人材エージェン

トとしてのプロの経験からまとめたノウハウをご紹介しましょう。私たちが案件をお

預かりする際にチェックするポイントなのですが、平時のキャリアチェックにも等し

く活用いただけるポイントです。

 
 
2. 会社概要からではなく、職務内容を起点として見る

 
 
新卒時の就職活動においては、まだ職務経験がなくポテンシャルを買ってもらう身で

あること、どの職務につけるかについて基本的には確約されないことから、その企業

に所属するという観点から企業を選ばざるをえませんので、どうしても、「どんな業

界のどんな会社か」ということが会社選びのポイントになります。(本来、それでも、

見るべきポイントは他にもあるのですが。)

 
つまり「就職活動」ではなく、「就社活動」になるのです。

 
新卒時は、それで構いません。しかし、キャリアを積んだ後も、同じ視点のまま会社

を見ているビジネスパーソンに、よく出会います。

 
「ブランド企業がいいです」

「安定している会社はないですか?」

こんな子供のような企業評価は、即刻やめましょう!

 
一定以上のキャリアを積まれたあなたは、その中でも幹部クラス以上の方は、すでに

「就社」ではなく「就職」しているのです。

 
職務内容について、求められていること、今後求められるであろうことを、しっかり

と捉えなければなりません。

 
そしてその職務を取り巻く組織の構成、人員数、階層別構成員の平均年齢やタイプに

ついての情報をおさえてください。

 
さらに、その職務、部門が、その会社の中においてどんな位置づけなのか、結果とし

てその企業はどのような業界において、どんな特徴を持って事業活動をしているのか、

をデューデリします。

 
 
3. なぜ、いま、この職務のニーズが発生しているのか?

 
次に、なぜ、いま、この職務についてのニーズが発生しているのか、についてデューデ

リします。

 
前任者はいたのか、新設のポジションなのか。前任者が辞めたとすれば、それはなぜな

のか。現職にいる人のリプレイスであれば、なぜ、その人は降ろされようとしているの

か。一番満たしたい点は、何なのか。危急度は、どれくらいなのか。

 
これらの実態について、可能な限り、探ってください。

 
 
4. どんな人が適役?どんな人にとってやりがいがありそうな職務?どんな人はNG?失

敗可能性高そう?

 
人材コンサルタントのようなプロでないと、なかなか難しいかもしれませんが、その職

務には、どんな人物が適役なのか、をデューデリします。

 
ここは、企業側にヒアリングするという正攻法も必要ですが、自分のイマジネーション

の勝負になるところも大きいですね。

 
一番簡単なのは、自分自身と照らし合わせればよいのです。

 
自分はこの職務に適役だろうか? 適役だとしたら、それはなぜ? 思えない場合は、

どんな部分が不適役? やりがいを感じられそう? 成功できそう? 失敗しそうな予

感があるとしたら、それはどんな場合?

 
これらを、自分の胸に手を当てながら、しっかりと考えていただきたいと思います。

 
 
5. 条件面は?

 
欧米に比べて、日本人は結構ここのところが雑ぱくです。企業を信頼している証拠な

のでしょう。

あまり微に入り際にうがちというのは企業から嫌われる可能性もありますが、あとで

「こんなはずではなかった」とならないように、確認すべき点はしっかりと確認しま

しょう。

 
想定の年収額を確認することはもちろん、賞与部分等の変動可能性額と、そのロジック

についてもしっかりと確認してください。また、附帯する保険や交通費、入社後の予算

枠などについて、一度はちゃんと聞いておくべきです(二度三度、聞かないようにしっ

かりメモしてください)。

 
さらに、現時点だけでなく、将来の昇進昇格の可能性、時間軸と、昇進昇格ルールにつ

いてもチェック!将来のためにしっかりと聞くべきです。

それに合わせて、各職位の想定年収レンジも聞いておきたいですね。

 
 
6. 任免権は誰が持つ?選考のプロセス・回数・決定までの必要期間は?

 
意外と馬鹿にならないのが、ここです。

 
最終的に、この職務は誰が任命決定するのか。その人物が分かったら、その人のキャラ

クターや判断基準などを、可能な限りおさえて抑えておきたいですね。

 
また、昨今、選考のプロセスが非常にシンプルなケースと、複雑かつ期間を要するもの

とに二極化しています。

自分の見込み想定と大きくずれるようなことのないように、気をつけましょう。

 
「明日から着任できますか?」

「来月から入社できないなら、この話はなかったことに」

などというケースも多く、せっかくのチャンスのタイミングに合わせることができずに

泣く泣く諦めるなんていうことすらあります。

 
また逆に、いつ終わるのかも見えない長期間を要するものも少なくありません。

ともするとあいまいに、ずるずると進みかねないプロセスもありますから、選考プロセ

ス、できればどんな段階で、どんな判断がされるのか、について、その回数・のべ想定

必要期間について、可能な限り事前にヒアリングしておきましょう。

 
大枠、これらを抑えておければ、完璧です。

 
なかなか自分自身ではすべてを入手しにくい情報ものもあります。そんな折に頼りにな

るのが、エージェントの存在です。

 
デキるエージェントであれば、これらについてあなたが教えてほしいと言えば、概ね即

答してくれるはずです。もしも、これらを聞いた際に、あまりにどのポイントについて

もはっきりとした回答を得られないならば、そのエージェントの力量は疑ってみたほう

がよいですね。

 
この「企業デューデリ」ポイントは、あなたをダメなエージェントから守るためのチェ

ックシートとしても有効なのです!

 
 
7. 会社については何を見る? ~ WAY、らしさ、のある会社が強い!

 
さて、ではオトナの職選び・職の可能性確認では、「会社情報」は必要ないのか?

もちろんそんなことはありません。

 
どんなにオトナになろうが、いえ、逆にリーダーや経営の一角を担うような立場になれ

ばなるほど、“自分が好きなビジネス”“自分が愛せる商品やサービス”に携わってい

ることが非常に重要です。

 
ここではもうひとつ、オトナが見るべき「会社情報」でのデューデリのポイントをご紹

介しましょう!

それは、ズバリ、「WAY」「らしさ」の有無です。

 
業績が厳しくなっている企業や組織というのは、概ね、同じ症状が現れるものです。

 
常に追い立てられるような忙しさ。

コミュニケーションが部分で分断されている。うまく意思疎通されている気がしない。

ずっとストレスを感じている。明日が見えない。

 
これらの合併症に悩まされている企業も少なくありません。

 
しかし、厳しい、しんどい、というのは、実は、急成長中の企業であっても変わりはな

いのです。

 
急激に商品、サービスが売れ始めて、それを日々の業務を回すのに精いっぱい。

時間が足りない、人が足りない、仕事がどんどん振ってくる。

身の丈以上の役回りをこなさなければならない。

お客様からのクレームなども噴出する…こんな状態に一気に突入し、おそらくは事業が

成熟するまで続くでしょう。

 
この、絶好調時のしんどさと、業績不振時のしんどさの違いは何でしょうか。

それは、「寄って立つところ」の有無、なのです。

 
「自分たちは、このためにいま、頑張っているんだ」

「あの目標を、なんとしても達成するために、皆で頑張ろう」

 
こうしたいという目標、目的、ビジョン、ミッションが、あるかどうか。

こういったゴールがしっかり共有できている企業ほど、それが起爆剤となって、事業や

サービスが成長を始めることが多いものです。

 
企業によっては、たまたまある商品が当たって大ヒットとなり、あれよあれよという間

に急成長ということも、なくはありません。しかし、その場合、その企業は一過性のブ

ームが過ぎ去ると、途端に組織が瓦解し、絶不調に落ち込んでいきます。

 
逆にまた、もし業績が不調の企業であっても、明確なビジョンや、よい特徴の部分での

その会社らしさがある会社は、

 
「いまは苦しいが、社会にこの事業を普及させるために、頑張りぬこう」

「俺たちの働き方は、こうなんだから、こだわり続ければ、きっとうまくいくよ」

 
というような檄が社内で飛び交い、きっと、早々に業績は回復していくことでしょう。

 
その際の、船頭旗振り役となるのがは、ほかならぬリーダーたちです。

彼らの心構えや処し方が、全社組織のビジョンとして行きわたり、社員たちを「よし、

やってやろうじゃないか」と奮い立たせるのです。

 
この際に船頭であるリーダーたちが掲げるビジョン。

それが明文化されたものが、「WAY」であり、日々の行動や価値判断から醸成されるの

が「らしさ」(企業風土)です。

 
昨今の、デキできるプロ経営者たちが、就任時にまずなによりも真っ先に確認するの

が、このWAYの有無や、企業風土の状況(現在、どうなのか。かつてはどうであったの

か)です。

 
以前、カネボウ再生に当たられた際の小城武彦さんやその後を受け継がれた小森哲郎

さん(2009年にクラシエ退任。現在はユニゾンキャピタルパートナーズ・アドバイザー)

から、再生シナリオを描くにあたって、カネボウの歴史を紐解き、その原点を新たな

企業ステートメントに盛り込まれたり、社員向けのDVDを作成されたりされたお話を伺

いました。

 
自分自身がオリジナルを作るだけでなく、受け継いだ会社が本来持っていたよい価値

観や風土、原点があるのなら、それを掘り起こし、磨き直し、再度、社内社外に伝承

しなおす、というのも、とても意義・価値のあることです。

 
このリーダーたちの「らしさ構築力」が、社員のパワーを引き出します。

 
真の価値を問われる時代に、売上目標・利益目標・人員数計画・コスト計画のみの目標

では、従業員も、顧客も動かせません。彼らを動かすのは、リーダーたちの「らしさ構

築力」なのです。

 
公式化するならば、「らしさ構築力」とは「自分の信念」×「組織の原点、強み」。

そして、この「らしさ構築力」から明文化されたものが、会社の「WAY」となるのです。

 
さて、あなたの会社、あるいはいま検討中の転職先企業には、WAYはありますか?

 
それは全員に共有され、日々の行動の規範や判断材料となっているでしょうか。

 
ぜひともここをデューデリしてみてください!

 
ちなみに、自分が担当している組織やチーム単位で、オリジナルを作成してみるのも

非常に有効だと思います。

自分自身のWAYがあってもいいですね。

 
ぜひ、明文化して、今日から携帯してみてください。自分の中からどんどんとエネル

ギーが湧きあがってきますよ!

 
 
今回の「会社のカシコい渡り歩き方」:「企業デューデリジェンス力(りょく)」を

身につけ、自分にフィットし、将来性のある会社を選択することが、キャリア最大化

への道!

 
※グリー社配信WEBマガジン「Magalry」の掲載は2013年12月18日配信分を最終配信回

とし、終了いたしました。

 
 
 
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▼〔3〕経営者JPfacebookコレクション!いいね! 31,468 人

 
※「経営者JPfacebookページ」

(http://www.facebook.com/KEIEISHAJPCorporation)
で反響の大きかった投稿をご紹介しています。

 
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【キャリアアドバイス】「トレンド」か、「サイクル」か。

 
経営者・リーダーにとって、“行く末”を予見することは非常に重要です。

その際に、自社にまつわる消費者や市場、あるいは社会の動静が「トレンド」

なのか「サイクル」なのかを、しっかり見極めることが肝となります。

「トレンド」とは、ある構造的な変化が起こり、それまでと今後が不可逆的に

変わる状況であり、「サイクル」とは、循環的な流れで繰り返される状況です。

 
例えば、PCからガラケー、スマホへの端末乗り替わりは不可逆的なものでしょう

し、ファッションなどは10年程度で流行りすたりが繰り返されます。「トレンド」

を先取りするにはリスクを取った投資で先行することが最重要の戦略(ex.ソフト

バンクのADSLや携帯参入)ですし、「サイクル」で気をつけなければならないのは、

ブームで過剰投資をすることがブームが去った後の過剰固定費による苦境・倒産で

す(「たまごっち」「ナタデココ」…最高益の数年後に大リストラというケースは

非常に多いですね)。

 
いま自社が先取りしようと狙っているものは、「トレンド」なのか、「サイクル」

なのか。打ち手や投資の大きな見極めポイントととなりますね。

 
(2013年12月20日現在、262人から「いいね!」いただきました^^)

⇒http://www.facebook.com/KEIEISHAJPCorporation
 
 
 
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▼ 編集後記

 
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こんにちは、編集部の堀内です!

 
年末の忙しい日々、凍えるように寒い日々

気が滅入っている暇もないほどのあわただしい毎日ですね(>_<)

 
そんな毎日にはガッツリとパワーを得なければ!

ってことでエネルギー供給に欠かせないお肉!!!

久しぶりに恵比寿のランチをご紹介します~☆

 
Grill マッシュ(http://tabelog.com/tokyo/A1303/A130302/13043306/)
恵比寿駅徒歩5分ほどにある小さなハンバーグ屋さんなのですが、

これがまたとっても美味しいんです♪“

熱々の鉄板に乗って出てくるハンバーグとつけあわせのもやし!

そして選べる6種類のソース!

ジュージュー音を立てて運ばれてくる鉄板はヨダレものです(゜u゜)

 
食べログでも高評価、恵比寿では有名なハンバーグ屋さんなので、

12時を回ると長蛇の列なので、食べたい人は11時台の入店がお勧めです!

ヨダレ必死のハンバーグはコチラ→http://on.fb.me/1eq1i1d
 
 
 
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【年末年始休業のお知らせ】

 
誠に勝手ながら、株式会社 経営者JPは2013年12月28日(土)~2013年1月5日(日)

までの期間、年末年始休業とさせていただきます。エグゼクティブサーチ・コンサル

ティング・取材等のお問い合わせにつきましては年始の業務開始後のご返信となりま

すので、なにとぞご了承いただければ幸いです。サイト上でのセミナー・会員お申込、

メルマガ登録等は休業期間中も受け付けておりますのでご活用ください。

(1月6日(月)より通常業務となります。)

 
 
 
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毎日、30秒で読める「成功しているリーダー・経営者の共通した

考え方・やり方・あり方」をご紹介。毎朝のちょっとした気づき、

元気、やる気に火をつけるきっかけにお役立ていただければ幸い

です。

 
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経営幹部層(社長・取締役、CEO・COO・CFO等の経営執行責

任者、事業部門責任者、部長職位者、課長職位者)の人材紹介

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