

会社名 |
株式会社 経営者JP (ケイエイシャ・ジェイピー)
KEIEISHA JP Corporation |
代表者 |
井上和幸(いのうえ・かずゆき) >>プロフィール |
本 社 |
〒150-0012 東京都渋谷区広尾1-16-2 K&S恵比寿ビルII 6F >>MAP |
設立日 |
2010年2月24日 |
開業日 |
2010年4月1日 |
資本金 |
7,000,000円 |
決算期 |
3月 |
厚生労働大臣
許可番号 |
13-ユ-304576
|
運営サイト |
「経営者.jp」(ケイエイシャ・ジェイピー) ※会社名は「経営者JP」です
http://www.keieisha.jp/ |
事業内容 |
■セミナー事業
経営者・リーダー向けセミナー、講座の主催・運営
■エグゼクティブサーチ事業
経営幹部層(社長・取締役、CEO・COO・CFO等の経営執行責任者、事業部門責任者、
部長職位者、課長職位者)の人材紹介(エグゼクティブサーチ、ヘッドハンティング)
■コンサルティング事業
エグゼクティブコーチング、組織開発支援、経営コンサルティング、社外取締役・顧問等の派遣
■会員事業(※準備中)
経営者・リーダー対象の会員組織の主催・運営 |
スタッフ |
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取引銀行 |
三菱東京UFJ銀行 恵比寿支店
三井住友銀行 恵比寿支店
昭和信用金庫 えびす支店 |


井上和幸(いのうえ・かずゆき)
株式会社 経営者JP 代表取締役社長・CEO
1966年群馬県生まれ。1989年早稲田大学政治経済学部卒業後、株式会社リクルート入社。人材開発部、広報室、学び事業部企画室・インターネット推進室を経て、2000年に人材コンサルティング会社に転職、取締役就任。2004年より株式会社リクルート・エックス(現・リクルートエグゼクティブエージェント)。エグゼクティブコンサルタント、事業企画室長を経て、マネージングディレクターに就任。2009年9月に同社を退任退職、10月より「経営者.jp」サイトを立ち上げる。
2010年2月に株式会社 経営者JPを設立、代表取締役社長・CEOに就任。人材コンサルタント。「経営者力」「リーダーシップ力」「キャリア力」「転職力」を劇的に高める【成功方程式】の追究と伝道をライフワークとする。企業の経営チーム編成コンサルティングおよび経営人材採用支援、経営人材の育成および企業とのベストマッチ・適材適所転職支援を提供している。
実例・実践例から導き出された公式を、論理的に分かりやすく伝えながら、クライアントである個人・企業の個々の状況を的確に捉えた、スピーディな人材コンサルティング提供力に定評がある。ビジネスマンの年収価値を瞬時に見定める年収査定プロフェッショナル。自ら5000名超・推定年収総額600億円の経営者・経営幹部と対面してきた実績・実体験を持つ。
著書に『「社長のヘッドハンター」が教える成功法則』(サンマーク出版)、 『人物鑑定法 あの人も、丸見えになる』(経済界)。メディア出演多数。

亀田潤一郎(かめだ・じゅんいちろう)
株式会社 経営者JP 監査役
(亀田税理士事務所)
1967年神奈川県生まれ。大学卒業後、大原簿記学校税理士科講師、経営コンサルティング会社、公認会計士事務所を経て2003年5月に税理士開業。
税務のみならず、中小企業の「資金繰り改善コンサルタント」として、とくに数字に苦手意識を抱く経営者向けに4冊の預金通帳のみで資金繰りを良くする「1・3」フォーメーションを開発、指導。シンプルでありながら、お金のコントロール方法と予算管理の実践的な知恵が身に付くと好評を博し、導入後3カ月以内に実施するアンケートでは90%超の顧問先から「導入前に比べ大幅に資金繰りが改善している」との回答を得ている。
このノウハウを一冊にまとめた『通帳は4つに分けなさい〜資金繰り上手の社長が使っている究極のお金管理法』を、経営者JPの設立日にあわせて経済界より出版。中小企業の経営課題解決のために日夜奔走している。
白川敬裕(しらかわ・たかひろ)
株式会社 経営者JP 顧問弁護士
(原総合法律事務所)
1975年福岡県北九州市生まれ。弁護士(東京弁護士会所属)、勉強家。小学6年進学の直前に受けた模試で「合格可能な中学なし」の判定を受ける。以後、悔しさから、受験勉強に打ち込む日々を送る。中学合格をきっかけに目標達成意欲が高まる。中学入学以降も受験合格を目指した勉強に勤しみ、ラサール高校、東京大学に合格。大学法学部4年在学中に司法試験に合格。
最年少(当時)の24歳で裁判官に任官。千葉地方裁判所刑事部、山形地方裁判所民事部を経て、03年、弁護士に転身。
中小企業の総合的法律援助(紛争予防法務、債権回収、示談・訴訟対応、会社法実務、契約指導、契約書その他法律文書の立案・鑑定、労使関係等)、起業支援、著作権、相続・親族関係、交通事故、借地借家等を得意としている。
弁護士としての著書に『会社の健康リスク対策は万全か』(共著。フィスメック出版)がある。
新将命(あたらし・まさみ)
株式会社 経営者JP アドバイザリーボードメンバー
株式会社国際ビジネスブレイン 代表取締役
1936年東京生まれ。早稲田大学卒業後、シェル石油、日本コカ・コーラ、ジョンソン・エンド・ジョンソン、フィリップスを含むグローバル・エクセレント・カンパニー6社で40数年にわたり社長職を3社、副社長職を1社経験。伝説の外資経営者と呼ばれる。2003年より住友商事を含む数社のアドバイザリー・ボードメンバーを務める。
長年の経験と実績をベースに経営者、経営幹部を対象に経営とリーダーシップに関する講演・セミナーを通じて国内外で「リーダー人財開発」の使命に取り組んでいる。
また“エグゼクティブ・メンター"として経営者・経営者グループに対する経営指導・相談の役割を果たしている。
実質的内容の希薄な虚論や空論とは異なり、実際に役に立つ“実論“の提唱を眼目とした、独特の経営論・リーダーシップ論には定評がある。
著書に『経営の教科書』(ダイヤモンド社)、『リーダーの教科書』(ランダムハウス講談社)等、著書・CD教材多数。
山本真司(やまもと・しんじ)
株式会社 経営者JP アドバイザリーボードメンバー
株式会社山本真司事務所 代表取締役
慶應義塾大学経済学部卒業、株式会社東京銀行入行、シカゴ大学経営大学院にて修士号(MBA with honors, 全米成績優秀者協会会員)取得。1990年にボストン・コンサルティング・グループの東京事務所に入社。その後、A.T.カーニーにて、マネージング・ディレクターとして極東アジア共同代表、ベイン・アンド・カンパニーで東京事務所 代表パートナー、シニアパートナーなどを歴任。約20年の経営戦略コンサルティング経験。現在、株式会社山本真司事務所を立ち上げ、代表取締役として活動中。
他に、
・慶應義塾大学健康マネジメント大学院 非常勤講師、早稲田大学スポーツ科学大学院 非常勤講師
・多摩大学、立命館大学スポーツ・マネジメント・スクール(SMS)にて戦略組織論を担当
・経済同友会会員
・日本リスク・データバンク株式会社 顧問
等を務める。
著書に『会社を変える戦略』(講談社現代新書)、『40歳からの仕事術』(新潮新書)、『30歳からの成長戦略』(PHP研究所) 同(PHP文庫)、『20代仕事筋の鍛え方』(ダイヤモンド)等多数。
伊藤喜之(いとう・よしゆき)
アライブ株式会社 取締役
1981年愛知県生まれ。アライブ株式会社取締役。
年商60億円以下のこだわり企業に特化した、売り上げを上げる広告戦略仕掛け人。ヒト・モノ・サービスの本質を発掘する能力に優れ、対象物の長所を顕在化させると、それをわかりやすく世の中に広げていく伊藤式ノウハウに定評がある。そのノウハウを自社のソリューションで使用するだけでなく、セミナーや講演で多くの企業に提供する活動も行っている。2007年には、中小レコード会社の新作プロモーションの指名を受け、「3万枚売れればベストセラー」と言われる業界事情の中、1年間で20万枚を売り上げるビッグセールスを仕掛け、そこでの手法が業界内でベンチマーキングされた実績を持つ。テレビ、ラジオ、新聞、雑誌などのマス広告を使わずに成果を上げる、本質的な戦略提案にクライアントから全幅の信頼を獲得。2010年6月にはダイヤモンド社よりビジネス書の出版が決定している。
佐藤浩也(さとう・ひろや)
株式会社リンクプレイス 代表取締役社長
1967年静岡県生まれ。1989年東京工業大学工学部建築学科卒業後、株式会社リクルート入社。日本オラクル株式会社〔東証一部〕、明豊株式会社(現、明豊ファシリティワークス株式会社〔JASDAQ〕)等を経て、2000年に株式会社リンクアンドモチベーション入社、同社取締役就任。2004年、リンクプレイスの設立にともない現職。
オフィス関連プロジェクトのプロジェクトマネジメント、ワークプレイスのコンサルテーションに従事。情報通信分野から人事総務分野に至る幅広い経験と知識、チームマネジメント力を武器に、クライアントの信頼を勝ち取り、多くのプロジェクトに携わる。
プロジェクトマネジャーとして担当した日本オラクル(1995年)、リンクアンドモチベーション(2001年)にて、日経ニューオフィス賞経済産業(通商産業)大臣賞を受賞。昨今は、クライアントの要望を受ける形で活動領域を広げ、「強い企業づくりのためのワークスタイル変革」に取り組んでいる。


山田修(やまだ・おさむ)
有限会社MBA経営 代表取締役
1949年生まれ。学習院大学・大学院修士卒(国文学)。 サンダーバード国際経営大学院MBA、元同校准教授及び元日本同窓会長。留学体験を描いた『アメリカンビジネスクール決算記』(新潮社、1985年)がベストセラーとなり80年代のMBA留学ブームの先駆けとなったことから、「元祖MBA」などと呼ばれた。
20年以上に渡り外資4社及び日系2社(ポント・データ・ジャパン(株)、王氏港建日本(株) 、フィリップス・ライティング(株) 、ミードウエストベーコ(株)、キッチンハウス(株)、トーラス(株))で経営専門家として社長職を歴任。不調業績をすべて回復させるなどして「再建請負経営者」と評された。フィリップス社長在任中に経営学博士課程を修了(49歳:法政大学:国際経営比較論)して、「MBA社長」の異名を取る。
「売れる仕組みと儲かる仕組みの構築」を早くから提唱、組織戦略とコミュニケーションを重視している。自らのCEO体験と経営学を融合して幹部研修を実施する「MBA経営道場」を主宰。講演、セミナー、企業指導を行っている。
著書に『あなたの会社は部長がつぶす!』(フォレスト出版)、『あなたの会社、誰に継がせますか、売りますか』 (ダイヤモンド社)、『実践!企業再生52週間プログラム』(ダイヤモンド社)、『MBA社長の実践 社会人勉強心得帖』( プレジデント社、アマゾン和書ベストセラー総合1位)、『MBA社長のロジカルマネジメント』( 講談社、同総合1位)、『タフ・ネゴシエーターの人を見抜く技術』(講談社 、同ビジネス書ベストセラー連続5周1位)等多数。

大洞達夫(おおぼら・たつお)
アロボ・インターナショナル株式会社 代表取締役
1953年東京都生まれ。慶応大学商学部卒。米国ハーバード大学経営大学院 卒。MBA(経営学修士)。ブリヂストンタイヤ(株)の海外営業部欧州課、海外事業本部北米課を経て、McKinsey&Company入社。同ファームのパートナー、並びにマーケティンググループのリーダーとして、主に消費財、サービス業に対するコンサルティングをグローバルに実施。その後ベンチャー投資及び育成を目的とする(株)イマジーンの代表取締役を4年務めた後、アロボ・インターナショナル設立に至る。コンサルティング領域は、経営及び事業戦略、組織体制、カバナンス、財務、海外展開など経営全般を含み、経営者の相談相手となり、意志決定と実行を支援している。著書に『マッキンゼー成熟期の経営戦略』(共著、プレジデント社)。岩手県「食と農研究会」委員、内閣府「美ら島ブランド委員会」委員。
古川裕倫(ふるかわ・ひろのり)
株式会社多久案 代表
日本駐車場開発株式会社 社外取締役
1954年生まれ。早稲田大学商学部卒業。1977年三井物産入社(エネルギー本部、情報産業本部、業務本部投資総括室)。その間、ロサンゼルス、ニューヨークで通算10年間勤務。2000年株式会社ホリプロ入社、取締役執行役員。2007年株式会社リンクステーション副社長。
「先人・先輩の教えを後世に順送りする」ために講演・研修活動を行う。ビジネスマンの勉強と交流のために、「プラチナビジネス塾(講演会+異業種交流会)」を主催している。
書著に『他社から引き抜かれる社員になれ』(ファーストプレス)、『バカ上司その傾向と対策』(集英社新書)、『女性が職場で損する理由』(扶桑社新書)、『仕事の大切なことは『坂の上の雲』が教えてくれた』(三笠書房)、『ついていきたいと思われる大きな器のリーダーになれ!』(ファーストプレス)他多数。
小杉俊哉(こすぎ・としや)
合同会社THS経営組織研究所 代表社員
1958年生まれ。早稲田大学法学部卒業後、日本電気株式会社(NEC)入社。マサチューセッツ工科大学(MIT)スローン経営大学院修士課程修了。マッキンゼー・アンド・カンパニーインク、ユニデン株式会社人事総務部長、アップルコンピュータ株式会社人事総務本部長を経て独立。
2001年より慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科准教授を兼任。専門は、人事・組織、リーダーシップ、人材開発、キャリア開発。ベンチャーを中心に複数社の社外取締役を歴任。受講者7,500人を超えるキャリア自律研修や、企業幹部向けのリーダーシップ研修でも、自らの経験をベースとした語り口にはファンが多い。
著書に『好きにやっても評価される人
我慢しても評価されない人』(PHP)、『ラッキーをつかみ取る技術』(光文社新書),『組織に頼らず生きる』(平凡社新書)、『キャリア・コンピタンシー』(日本能率協会マネジメントセンター)『人材マネジメント戦略』(日本実業出版社)、『29歳はキャリアの転機』(ダイヤモンド社)などがある。
柴田陽子(しばた・ようこ)
柴田陽子事務所 代表取締役
1971年、神奈川県生まれ。95年、外食企業に入社し、役員秘書を3年務めた後、化粧品会社へ出向。業態開発や商品開発、サロンの店長を経験。2000年、外食企業に戻り、事業開発部において新規レストランの開発を担当。2003年、レストラン開発会社に取締役として就任。飲食店の業態開発およびコンサルタントを請け負う。2004年、「柴田陽子事務所」を設立。これまでの経験を生かし、小売・サービス業を中心に、コーポレートブランディング・店舗プロデュース・商品開発・教育など、クライアントに合った業務を請け負っている。クライアントにJOMO、日本交通、ルミネ、センチュリー21、ロッテリアなどがある。著書には、『部下を、暗闇の中で働かせていませんか?』(インデックス・コミュニケーションズ)、『はじめてリーダーになる人の教科書』(中経出版)、『コンセプトライフ』(サンクチュアリ出版)、『気が利く人の押さえどころ』(WAVE出版)
松下信武(まつした・のぶたけ)
ゾム株式会社 代表取締役社長
2004年6月〜2008年7月 株式会社ベルシステム24 執行役員 総合研究所所長兼ベルカレッジ校長。 2008年10月〜 現職。
2002年12月〜日本電産サンキョースケート部メンタルコーチ。
研究領域:情動心理学
「ここ一番という大勝負で、勝ちにいける組織をつくるために、リーダーはどう行動すればよいのか」をテーマに、コーチとして、あるいは心理学者としてのキャリアを一貫して歩む。仕事を離れたときの楽しみは、外国のカフェに座り、道行く人々をながめ、それぞれの人生に思いをはせること。
著書に『エグゼクティブ・コーチング―社長を鍛え、会社を強くする「心の軍師」』(共著、プレジデント社)他。
吉田典生(よしだ・てんせい)
有限会社ドリームコーチ・ドットコム 代表取締役
1963年、三重県伊勢市生まれ。日本におけるビジネスコーチングのパイオニアの一人。
関西大学社会学部卒業後、就職情報誌の編集・採用支援業務等に従事した後、フリージャーナリストとして主に「人と組織」について数多くの週刊誌、月刊誌等で取材、執筆を行う。その過程で千名超の経営者にインタビュー。取材経験から関心を抱いたリーダーシップ論、行動心理学、コーチング等の学習を続け、2000年に(有)ドリームコーチ・ドットコム設立。以降はエグゼクティブコーチとして350名超の経営・幹部、マネージャーの「意思決定および行動の質の向上」を支援。
特に創業期のスモールカンパニーが次のステージに進むために必要なリーダーシップ・スタイルの転換、学習力の備わったチームづくりに向けたトップの意識・行動の変革で多くの実績を上げている。
著書に10万部超のベストセラー『なぜ、「できる人」は「できる人」を育てられないのか?』(日本実業出版社)など。90カ国超にまたがるプロコーチのグローバル組織である国際コーチ連盟のマスター認定コーチであり、同団体の学習コミュニティのホストも務める。

田中ちひろ(たなか・ちひろ)
グローバル・エクセレンス 代表/ミラノ在住 NLPグローバルトレーナー
主に日本、イタリアで、日本語、英語、イタリア語の3ヶ国語を使い分けてトレーニング、コーチング、セミナーを実施。カルチャーの枠を超えたエクセレンシーを追求する。25ヵ国籍約6000人のトレーニング実績を持つ。NLP ユニバーシティー「ディスタンス・ラーニング」認定トレーナーとしては唯一の日本人。イタリア政府の公的レジスター(EU諸国承認)に”人間関係専門カウンセラー”としても登録されている。
2006年、電車の「衝突、横転」事故に遭遇。「わずか1秒の差で、九死に一生を得た」経験から、「人が自らの可能性と美しさに目覚め、人生を輝きながら生きるサポート」をしたいと強く感じるようになる。
ヨーロッパでの18年にわたる国際ビジネス・実務経験、イタリアビジネスコンサルタント、ラジオ番組、ヨガのトレーナー、35カ国訪問、ミラノロータリークラブ所属など、その豊かな経験に裏付けられたトレーニング、セミナーは各国で注目されている。「現場での経験」に裏付けられたセミナーは「今すぐ使えて結果が出ること」がモットー。「ストレス・ゼロ」セミナーが各界で注目を集め好評を得ている。
著書に『ストレスは捨てられる』(中経出版)。新聞、各種雑誌、WEBサイトに執筆多数。

荻野淳也(おぎの・じゅんや)
株式会社ライフスタイルプロデュース 代表取締役
積水ハウス勤務後、外資系コンサル会社アーサーアンダーセンに転職、ロジカルシンキングを徹底し、いわゆる左脳型人間となるが、顧客からは、「ロボットみたい」と言われることも。
その後、IPOブームの中、ベンチャーにて、不眠不休状態でマザーズ上場を達成するが、プチ燃え尽き症候群となり、ヨガや週末農業を始める。
ヨガブームの中、業界最大手のヨガスタジオ運営会社に転職し、取締役として、社内改革を推進。業界トップを不動のものとするが、社内に軋轢が起こり、社員の幸せを考えた本当の会社のあり方を追求するようになる。
時代のブームに乗り、描いた目標を着実に達成し、キャリアを積み上げてきたが、世間の枠にはまり、肩書、華やかな仕事を追い求める人生に、自分の本当の幸せがないことに気付き、経営者、リーダーにこそ、自分らしく輝いた生き方をしてほしいと、2008年8月8日に、株式会社ライフスタイルプロデュースを設立。
理論、実績に基づいた経営論のみならず、経営者、リーダーの心のサポートも評判がよく、左脳と右脳、理論と感情のバランス感覚に優れたコーチ、コンサルタントして、好評で、すべての顧客が、自分の人生が好転したと証言する。
池田貴将(いけだ・たかまさ)
株式会社オープンプラットフォーム 代表取締役
早稲田大学卒。世界 No.1コーチ「アンソニー・ロビンズ」の主要セミナー、トレーニングコースを全て受講。アンソニー・ロビンズ本人より、直接指導を受け、2008年末にアンソニー・ロビンズ社から感謝状と共に優れたトレーナーとして認められる。2009年には、アンソニー・ロビンズのシニアリーダーに就任。
その他にも、陽明学、易経、儒教などの東洋の古典から、U理論やインテグラル思想(東洋と西洋の融合理論)まで、幅広く真理の探究を続けている。その誠実に学び続ける姿勢は、経営者・起業家・リーダーから高い評価を受け、ビジネス現場においては、スタッフが最大限に能力を発揮するためのリーダー育成、マネジメントの仕組みづくり、組織文化の再構築など、クライアント企業の価値向上に貢献し続けている。
池田哲平(いけだ・てっぺい)
アジア・リープLTD 駐日代表
英語と日本語で企業リーダーを指導できる数少ない日本人組織開発コンサルタント。事業撤退・解雇・ホームレスを経験する辛酸をなめた後、リピート率9割を誇るコンサルンタントとして国内外で活躍。顧客企業全てが世界有数のグローバル企業で、その総売上は3兆5千億円。その成長を支えるリーダーを育成する裏方として年間平均1500人を指導している。グローバル企業で出世する資質を瞬時に見極めるメソッドに定評があり、シンガポール・マレーシア・ロシア企業などからの招へいでワークショップを企画している。
41歳でガン宣告を受けそれを機に、生きることの意味を考え始める。何時死んでも人に記憶されるよう人に役立つ仕事を残すことを使命とし、情熱的な指導を行っている。
池照佳代(いけてる・かよ)
有限会社アイズプラス 代表
台湾生まれ、日本育ち。米国カリフォルニア大学でTESL(第二学国語教授法)を取得後に帰国し、英会話学校講師を1年経験。その後、マースジャパン、フォードジャパン、アディダスジャパン、ファイザー、日本ポールにて約14年間一貫して人事を担当。子供を保育園に預けながら法政大学専門職大学院にてMBAを取得。修了後にIC(インデペンデントコントラクター)として独立し、現在は企業クライアントを中心に組織・人材開発、企業内コミュニケーションのしくみ作りと運用支援、研修講師業等を提供。また、「会社人を社会人に」をモットーにNPOキーパーソン21の事業企画メンバーとして多くの学生・社会人に学校現場で実施するキャリア教育プログラムを促進し、自らも社会活動を実施している。
CDA(キャリアデベロプメントアドバイザー) EQJ公認プロファイラー。


