志高き経営者・リーダー達が、集い、学び、執行する最高の場を。

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人・組織文化 WORKSTYLE

経営者JPでは、一人ひとりが日々成長し、
やりがいと創造性のある業務に取り組み、
結果として高い収益を出し続ける
事業運営を実現するための
採用基準・組織行動定義・原理原則
を設けています。

採用基準10原則

01

Just do it

「まずやる!」力を持つ人

02

Proactive

未来志向で自責、前向きに動く力がある人

03

Deep dive

深く考える、考え尽くす力がある人

04

Deliver tangible outcome

明確な成果、結果を出せる人

05

Confidence

裏付けのある自信を持っている人(そのことが信頼性に繋がっている人)

06

Emotionally mature

精神的に成熟している人

07

Deep understanding

本質を深く理解する力を持つ、相手の真意を正しく受け取る力を持つ人

08

Smart and tough

賢く、タフ(泥臭く)な人

09

Ownership

常に自分事、自責で行動する人

10

Dream team

ドリームチーム、最高のチームを組みたい、最高のチームのメンバーでありたい(ある自信のある)人

組織行動定義

  • 達成と勝利

    競争の舞台

    面白さとワクワク感

  • 粘りとしつこさ

    探求と創造性

    理想主義的なコミュニティ、理念

  • 強さと大胆さ

    活気溢れるプロジェクト

    協働と相互信頼

  • 達成と勝利

    競争の舞台

    面白さとワクワク感

    粘りとしつこさ

    探求と創造性

  • 理想主義的なコミュニティ、理念

    強さと大胆さ

    活気溢れるプロジェクト

    協働と相互信頼

  • 仕組みと安定性

  • プラン作りと用心

  • 円滑に動く機械

経営者JPが
理想とする組織イメージ

  • 1

    ミッション:インポッシブル
    (M-i)チーム

  • 2

    攻殻機動隊

  • 3

    サイボーグ009 あるいは
    アベンジャーズ

個性と強み(エッジ)を持つ
超プロフェッショナルチーム(個人力)

それを後方支援する超ハイテクノロジーシステム
/バックオフィス部門(組織力・仕組力)

経営者JPの
コミュニケーションルール

ルール 01 事業活動に関するすべての情報をオープンにし、全スタッフが同じ目線・情報量でリアルタイムに活動できる環境を保つ。
ルール 02 「定例会議」全廃。固定化された会議の予定を待つくらいなら、今すぐ打ち合わせる。固定化することでの会議の形骸化を避ける。デスクワーク中は“毎日毎時が会議”の意識で、個別案件プロジェクトの相談から事業企画までを常時前進させる。
ルール 03 メール・電話・対面の使い分け、場合分けを常に意識する。対面でのニュアンス伝達を大切にしつつ、メールによるCC共有・ログを残すことの効果を重視する。
ルール 04 非公式な日常の懇親に加え、福利厚生として定期的なスタッフ懇親会を設ける(月の半ばに定例の全社会食「月中会」、等)。
ルール 05 心身共に常にリフレッシュを心がけ、そのための自己投資を怠らない。会社もそれを支援する。“気の巡りのよい”オフィス環境をキープし強化する。

経営者JPスタッフの
「業務遂行 “成功”の
原理原則」

原則 01 「顧客は誰か」を明確に定めるのは私たちの役目。その顧客がなにを求め、期待しているかを常に探り続けるのは私達の義務。
原則 02 顧客対応において、「スピード」「相手の期待を超える“何か”の提供」「ホスピタリティ」に常にこだわり続ける。
原則 03 常にキャッシュの健全な流れを生み続ける。大きな受託からの大きな入金と平行して、日々の細かいサービスからの入金の高速回転も重要視する。投資を絶やさず、その投資が投資以上のリターンをもたらしているかのチェックを欠かさない。
原則 04 重要なのは「質」。時間当たり生産性、一人当たり生産性が指標。骨太の筋肉質な成長を続ける。一つひとつ堅牢な土台を積み上げていくことをやりがいとする。成長するが、“膨張”はしない。
原則 05 業務を一環したシステムとして捉え、事業間の連関・シナジーを常に接合させた一体のビジネスフロー、マネジメントシステムを実現し、各パーツの改良・改革を行い続けることを楽しむ。
原則 06 仕組み、ルール、業務フローは、時間を経るに従い複雑化・形骸化していく宿命にある。現状の仕組み、ルール、業務フローに冗長な部分、無駄な部分がないかを常時チェックし、シンプル化する。
原則 07 仕事の美学を持つ。その行為はカッコいいか?自分自身に誇れるか?

経営者JPスタッフが
おさえておくべき
「ビジネス成功のための
“不変の法則”」

不変の法則 01 すべての物事には“順番”がある。やるべきことが正しいかどうかだけでなく、取り組む順番を間違えていないか否か、常に確認する。
不変の法則 02 「一事が万事」の法則。「それはそれ、これはこれ」はない。人というものは場面が変わっても同じ判断、同じ行動をするもの。
不変の法則 03 人は「習慣の生き物」である。よい行動が習慣化している人ほど強いものはない。
不変の法則 04 仕事がうまくいかないとすれば、それは「やり方が間違っているか」「やり方が足りないか」。いずれか、もしくは両方である。
不変の法則 05 情報の価値は「面白い」か「役立つ」か。いずれか、もしくは両方である。
不変の法則 06 人は常に「快楽」を求め、「苦痛」を避けようとする。
不変の法則 07 世の中のすべての仕事は、「エンタテインメント」(楽しませるためのもの)、「教育」(知識や方法論を教えるもの)、「アウトソーシング」(仕事を代行するもの)のいずれか、もしくは幾つかの組み合わせに分類される。
不変の法則 08 ビジネスも人も、一貫性・再現性・法則などに基づいた「既知への安堵」と、意外性・新しさ・エッジ・キャラの立ち方といった「未知への感動」が絶妙にブレンドされていることが、強みとなる。

REQUIREMENTS 募集要項

現在募集中の職種は下記のとおりです。
各職種ページより詳細をご確認・
エントリーが可能です。